中山逍雀陋巷閑話 野叟昼夢
之二 途次写真

 この稿は現在執筆中で、一稿につき400字詰め原稿用紙3枚を基準にして執筆して居ります。100稿に達成しました折、今まで撮りためた写真と共に、一冊として編輯を致します。

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01- 02-珈琲
03-因縁と時の損得 04-櫻樹の悲しみ
05-伝言ではない手紙 06-やり過ごす
07-夢と希望 08-言葉の綾
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